*PCOSと共に歩む不妊治療のキロク*

PCOS(多嚢胞性卵巣症候群)の私の、28歳からの不妊治療のメモ(´-`).。oO

ラパロ前の術前検査…の結果を聞きに

検査の1週間後、病院に行ってきました。

結果は、特に問題なしでした(´ω`)ホッ


そして、診断書をもらってきました。


いつになったら診断書もらえるのかなぁ〜と前から思ってて、ふと、職場の(入院経験のある)先輩に聞いたら、


言わないともらえないよー!


と言われ∑(゚Д゚)、

(いつかはもらえるけれど、早く欲しい場合は言わないともらえない?)


今日は「診断書ください!」とお願いしました。


そしたら、

「入院後でもいいけど、先に出します??良いですよ〜。じゃぁ今作りますね〜。」

てな感じですぐ作ってもらえました。

なんだもっと早く聞けば良かった(*´∀`*)


しかも、最初に看護士さんから説明受けた時は、入院9日間、自宅療養12日間の計21日、仕事を休むことになると聞いていたけれど、

できるだけ早く職場復帰したかったので、

「◯日から職場復帰したいんですけど…」

   ( ↑自宅療養6日目くらい)

とダメもとで言ったら、


「早く戻ってこいって言われてますか?いいですよ〜じゃぁ診断書に◯日頃ってしておきますね〜」

と意外にもあっさりokでた!Σ(*゚д゚*)


なので、ここぞとばかりにもう一押しして、

自宅療養を4日に減らしてもらいましたヽ(´∀`)ノ


そしてその後、入院の説明を受けてこの日は終了。

部屋の選択(4人部屋か、個室かなど)や、研修生の立会いを許可するかどうかとか、色々確認事項がありました。

後は、入院当日の持ち物の説明があったり、限度額適用認定証を準備してくださいという説明がありました。


高額療養費制度で、自己負担限度額を超えた部分が戻ってくるのは聞いたのがあったけれど、

入院時に限度額適用認定証を用意しておくと、なにやら、1ヶ月の窓口の支払いが自己負担限度額までとなるようです。


ひとつ賢くなった(〃ω〃)笑



入院まで、あと2週間ちょい。

風邪をひかないようにしてくださいね、とお医者さんにいわれたので、いつも以上に気をつけねば!

入院中の暇つぶしに何を持っていくかを、最近もんもんと考えています(*´ー`)ゞ