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*PCOSと共に歩む不妊治療のキロク*

PCOS(多嚢胞性卵巣症候群)の私の、28歳からの不妊治療のメモ(´-`).。oO

入院4日目

7:00ようやく飲用許可

(麦茶飲んで、歯磨きもして、すっきり)


しばし放置…


10:00回診

(絆創膏の上から傷跡のチェック。血も滲んでる程度なので、絆創膏張り替えなくてもいいね、とのこと。)


10:10尿管除去、歩行練習

(尿管つけた時は意識なかったので、痛いのかは分かりませんが、抜く時は、一瞬ですが「おぅっっ( ゚д゚)」てかんじで、ちょっと痛かった(;゚∀゚)歩くのは、痛みはあるけど一応歩けました。)


10:20体を拭き、着替え、元の病室に帰宅

(ガウンの前を全開で(;´д`)、上半身は自分で、下半身は看護師さんが拭いてくれました。「お下綺麗にしますね〜」といってお湯で流し、拭いてくれ、なかなか恥ずかしい体験だった。)


12:00昼食

(ガス、つまりおならが出ているようであれば、食べてもokとのこと。出ているかは微妙だったけど、とりあえず食べられることになり、大喜びヽ(´∀`)ノご飯は、お粥だけど、ちゃんとおかずも付いてて、またまたボリューミー)

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12:30手術後、初トイレ

(最初の1回は看護師さんの付き添いが必要とのことで、ナースコールで呼んでトイレへ。問題なくいけた。拭いたら、血と青い洗浄液が出ててちょっとびっくり。)


14:00散歩

(傷口もまだ痛むので、座った状態でPC作業とかするの気にもなれず、かといって本読むの頭を使うので笑)


16:00夫と面会


18:30夕食  


お腹の傷は、動いた時のみの痛みで、ベッドに横になっている時は全然気にならないのですが、どちらかというと、点滴している腕や、血管の方が痛む!!


痛み以外にも、

点滴が繋がってると、トイレとか行くのも引きずってくのが大変で億劫だし、管が邪魔で1人で着替えもできないし、点滴を




点滴ストレスフル(`・ω・´)!!


夜勤の担当の看護師さんに、

点滴あと何個ですか?早く点滴とりたいんです…(*´Д`*)

と聞いたら、

「今日の分があと2個と、明日の分がさらにあと2個あるのよ〜」との返答。


オーマイガッ((((;゚Д゚)))))))


しかもこれは、きちんと食事ができるようになるまでの水分補給等のためのもので、ポカリスエットみたいなものかな?とのこと。


「でも食事もとれてるし、水分も自分でとれてるもんね?元気そうだし、ちょっと早めに終わるように落とすスピードあげようか(^^)」


ぜひそうして下さい!ごはんも残さず食べてますし!歩くのも大丈夫だし!

と猛烈に元気アピール


なんか、点滴してると気分的にも自分が病人ってかんじがして、気が滅入る効果があるよね。。。行動も制限されて不自由だし。


点滴のことばかり書いてしまったけど、髪の毛もベタベタしてきて、そろそろ洗いたいかんじ…。